頭痛治療で頭痛で苦しむ『あなた』を全力で救います!

院長:河合真未(かわい まみ)

 

経歴:約9年間理学療法士として整形外科で働いていました 

   (好きな治療部位は首から肩まわり)

 

誕生日:2月8日

 

血液:おおらかなA型

 

趣味:お菓子作り、食べること(何でも美味しく食べれます!)

 

チャームポイント:にっこりスマイル

初めまして。常滑頭痛専門整体院 日向ぼっこ 院長の河合真未と申します。

この度は、ホームページ をご覧いただきありがとうございます。

 

私は今、頭痛治療家としてお仕事をさせていただいております。

それまでは整形外科クリニックで理学療法士として働いていました。

 

私は、頭痛治療家になる前まで約9年間理学療法士として整形外科のクリニックで働いていました。

 

理学療法士になった理由は病気や怪我などで体が不自由になった方がリハビリをして笑顔でまた元の生活を送れる手助けがしたかったからです。

 

しかし、現実は、勉強不足もあり、『患者さんを治せない』『求めてもらう結果が出せない』から『自分の不甲斐なさ』を感じていました。

そんなある日、外来で通院中のAさんが「娘が長年、頭痛で悩んでいる」と話してくれました。娘さまは子どもの頃から頭痛がひどく、寝込んでしまう話、頭痛のせいでいろいろなことを諦めてきた話、母親として何もしてあげられない悔しさなど、Aさん自身も悩んでいるようでした。

 

「娘さんの頭痛が治ったら、Aさんも娘さんも笑顔で過ごせる日々になるのに・・・」と思ったことをよく覚えています。

 

ちょうどその時期、現在頭痛治療家として大活躍されている武田 春菜先生(以下、はる先生)が頭痛治療家としてたくさんの患者さんを救っている話を聞いたところでした。

 

タイムリーな「頭痛」というキーワードに反応しました。

 

それからは「頭痛」「頭痛治療家」「頭痛 治る」というキーワードでインターネットで調べたり、はる先生から話を聞きました。

 

そして『日だまりショット』と出会いました。

 

これまで私は「頭痛は一生治らず、付き合っていくもの」と思っていました。

 

しかし、『日だまりショットで頭痛が治る』という話を聞いたときに、自分のやりたかった「患者さんを治し、笑顔にできる」という理学療法士時代には実現できなかった夢が実現できることに胸が高なりました。

 

そこからはすぐに日だまりショットの開発者 日比 大介先生の日比塾に入塾しました。

 

体験会で日比先生は少年のような目で、とてもイキイキとして熱のこもった話をしてくださいました。

 

その瞬間から「この技術ならきっと頭痛患者さんが救える」と確信しました。

 

そして今、頭痛治療家としてたくさんの頭痛患者さんの頭痛が治せています。

 

「頭痛が全く出てません!」

 

「頭痛がないので、明日何をしよう?どこに行こう?って予定を立てられることがとても楽しいです」

 

とたくさんの喜びの声と笑顔をいただいています。

頭痛患者さんへのメッセージ

師匠 日比先生がよくお話しされることがあります。

 

表面に出ている頭痛という痛みを取るだけでなく、その人の今まで抱えてきたものを受け止めること。

 

頭痛は、頑張っている心と体からのSOSである、と。

 

 

自分の頭痛を我慢しながら生活を送っている あなた。

 

いつもいつも頑張っている心と体、そして頭痛は目に見えません。

 

どこの病院へ行っても治らない、原因が分からない、日常生活もままならず寝込んでしまう。

 

なかなか周りに理解してもらえない・・・

 

頭痛は治らないと諦めていませんか?

 

ツラい頭痛を治し、これから訪れる未来を明るくすることはできます。

 

そのお手伝いをさせてください。

 

笑顔で「普通の生活」を送りましょう。

 

お母さんの笑顔は家庭を照らす太陽です。

 

あなたの頭痛と本気で向き合っていきます。

 

1日も早くあなたが頭痛から解放される日がくることを願っています。

 ※LINE・メールでのご予約は24時間、年無休で承っております。

 お電話の場合は、お名前、お電話番号を留守番電話に入れておいてください。